映画&海外ドラマ情報

ひとりゆっくり映画やドラマを楽しむストリーミングサービスを取り入れる


ごきげんよう、みかねーです。

昨日は気持ちのいい快晴だったにも関わらず、家から一歩も出なかったというインドア派でございます。何をしていたか?録画しておいたドラマやNetflixで映画を観ていました。

先日、友人にNetflixのことを話したら「そんな難しい設定できない」と言われたのですが、それは食わず嫌いと同じ。まあ、友人は興味がなかったのかもしれないけど、観たいけど自分で設定する自信はないし・・と思っていたら、えっ?!そんなに簡単なの???と拍子抜けしちゃいますよ。きっと。

私が使っているSONYのDVD・ブルーレイプレイヤーは、見るだけが目的で録画はできませんが、ネットで1万円以下でも販売しているものです。

ヨドバシカメラで購入しましたが、その時店員さんが「Netflixへの接続が簡単ですよ」と説明してくれたので、これに決めました。

DVDプレイヤーでNetflixを見る

プレイヤーの後ろにテレビと繋ぐコードの差込口、電源コードあり、同じようにインターネット回線と繋ぐための差込口があります。白いコードがインターネット回線と接続しているコードです。

ただ、私の場合、テレビを置いている近くにインターネット回線が来ているため、コードでつなぐことができましたが、このSONYのプレイヤーはWi-Fiには対応していないようですので、コード接続が基本となります。

後はテレビとプレイヤーの電源を入れると「Netflix」が選択できるような画面が表示されるので、指示に従ってリモコンで入力していくだけです。

他にもNetflixを見る方法はいくつかありますが、私がやってみてとても簡単で誰にでもできる!と確信したやり方だけを開設してみました。

Netflixだけでなく、このプレイヤーの場合「hulu」も申し込めるようになっています。

Netflixについて

Netflix は、アメリカの大手動画ストリーミングサービスです。

Netflix 公式HP

主に音声や動画などのマルチメディアファイルを転送・再生するダウンロード方式の一種。 Wikipediaより

 

*最初の1か月は無料で体験可

*ベーシック¥650 同時に視聴可能な画面数1

*スタンダード¥950 同時に視聴可能な画面数2

*プレミアム¥1.450 同時に視聴可能な画面数4

同時に視聴可能な画面数とは、テレビとPCで観たい場合は画面数2になります。私はDVDプレイヤーが接続してあるテレビのみでしか見ないので、ベーシックコース。タブレット、スマートフォンなどでも観ることができます。

全ての洋画が観られるわけではありませんが、私は洋画が好きなのでNetflix にしました。邦画やアジア映画、アメリカのドラマ、日本のドラマも観られて月額650円は非常にお得。最近はオリジナル作品制作に力を入れているようですね。

フジテレビの歴代ドラマが楽しめるのは「FODプレミアム」

地上波で見逃してしまったフジテレビの番組、または思い出のドラマを見るなら【フジテレビオンデマンド】

*コードブルー
*昼顔
*リッチマン、プアウーマン
*医龍
*ガリレオ

これ、私が好きだったフジテレビのドラマたち。今はいろいろ言われていますが、結構ナイスなドラマも作っていましたよね。ものすごく手軽な息抜きになっています。

【フジテレビオンデマンド】は、月額888円ですが、最初の1か月は無料なので、とりあえず見たいプログラムがあるかどうか?「おためし」をしてみるといいと思います。

更に月額会員の特典として「人気雑誌の最新号が読み放題」 【フジテレビオンデマンド】はスマホやタブレットでの視聴が基本なので、同時に雑誌も手軽に読み散らかせるからお得です。

いやー、しかし、世の中ってすごい変化してるんですね。私が子供の頃は、テレビはテレビでしか見れなかったし、録画機能もなかったし、映画は映画館でしか見れなかったから出かけて行かなくちゃダメだったけど、今は私のようなインドア派にとってはすごく便利な世の中になってきています。

映画は大画面の迫力も大事だけど、見逃した作品や気になっていたけど映画館に行くほどではないと思っていた作品が家で観られるのはとっても嬉しいです。

GW後半はあまりお天気がよくないようなので、さくっとすぐに視聴できるので、1か月の無料お試し期間を上手に使って楽しんでみてくださいね。

それではまた。ちゃおっ

ABOUT ME
みかねー
40代後半から食事を少し制限したくらいでは痩せないことを実感。そして50代に突入すると、ジワリジワリと肉が付き、人生最大の体重に。少々の食事改善ではびくともしない体重に、一念発起して始めた運動にはまって、それを語りたくなりました。 アンチエイジングという言葉にも美魔女という言葉にも抵抗はあるものの、若いと言われればうれしい現実。迷えるお年頃の迷える毎日です。